株で人生を変えるブログ

資産ゼロから株で資産を増やしています。

現在の総資産 2023年9月末時点

年度単位では10月は下期の始まり。

夏が終わり、これから秋に突入。株価上昇に期待。

 

9月末時点での総資産

¥840,981 

前月比 -¥13,684 -1.61%

年始からの比較 +¥341,430 +68.34%

 

9月は下落の月でした。代表的な指数もすべて下落。

米国株を中心に運用しているので指数が下落するとやはり資産もへる。

 

10月は上昇に期待。

 

今日も最後まで読んでいただきありがとうございます。

それではまた。

現在の総資産 2023年8月末時点

夏枯れ。そんな言葉が似あう夏だった。

現在の総資産 2023年8月末時点

¥854,665

 

前月比 +¥46 ±0% (前月 ¥845,619)

年始から +¥355,114 +71.08% (年始 ¥499,551)

 

なにもしてない1か月だった。

ほったらかしていただけ。

少し調整もあり変化なしで終わることができた。

 

負けないことを目標にしてきていたのでこれを継続していきたい。

負けていないのはインデックス投資にシフトして

投資信託ETFなどの比較的安全な商品を多くしたからだと思う。

これを継続。

 

今日も最後まで読んでいただきありがとうございます。

それではまた。

現在の総資産 2023年7月末時点

8月スタート。特に変わったことはないが今月もコツコツ投資する。

 

現在の総資産 ¥854,619

前々月比 +¥171,182 +25.04%   (¥683,437)

年始から +¥355,068 +71.07%   (¥499,551)

 

昨年を経験しているからか、すごくうれしい気持ちもある。

しかし同時にいつ前のような下落局面が来るのかとビクビクしている。

 

ポートファリオ内の個別株は若干の入れ替えを行った。

主に損切。なかなか手放せなかった銘柄を思い切った。

早く損切ができるようにしたいものだ。

 

今日も最後まで読んでいただきありがとうございます。

それではまた。

6月FOMCの後について

先日FOMCパウエル議長のお話があった。

〇6月FOMCでの利上げはなし。

〇今後については利上げの可能性があることを示唆。

タカ派発言が多い印象。

〇23年末のターミナルレートは5.50~5.75%に上方修正

〇インフレ率は下降してきたが以前高いまま。2%にコミットする。

 

インフレ率の低下、AIバブルを背景に好調だった株式市場

しかし一部の銘柄のみが市場をけん引する何とも言えない相場

 

今後のFOMCでもあと2回の利上げがあると言われている。

ここまで順調に上昇してきた相場にも調整局面が現れる可能性だい。

 

実際に利下げ局面になったときの購入銘柄も注目していきたい。

 

今日も最後まで読んでいただきありがとうございます。

それではまた。

2023年5月アメリカCPI

昨日発表のアメリカCPI

総合 +4.0%(予想 +4.1%)

コア +5.3%(予想 +5.3%)

 

総合は予想を下回る。コアは予想と一致。

4月と比べると総合+4.9%コア+5.5%だったので下落。

今月のFOMCでの利上げ停止に1歩前進。

 

これを受けての市場

ダウ +0.43%

ナスダック +0.83%

S&P500 +0.69%

各指数上昇。

 

今年の市場は昨年と比べるとだいぶまし。。

 

今日も最後まで読んでいただきありがとうございます。

それではまた。

現在の総資産2023年5月末

5月も終了。今年も1年の半分を終えようとしている。

5月末総資産

¥683,437 前月比 +¥57,869 +9.25%

 

23年スタート時点から

+¥183,886 +36.18%

 

5月はAI関連銘柄のバブルに乗ることができてプラスに

 

グロウス銘柄で決算をミスした銘柄の損切を実行して

含み益が増した。

 

売却

エヌシーノ $NCNO

シースリーエーアイ $AI

 

購入銘柄

メタ $META

 

今後の上昇にも期待。

今日も最後まで読んでいただきありがとうございます。

それではまた。

カップウィズハンドルだと思うチャート $KO

カップウィズハンドルは投資家が一番好むチャートらしい。

ふとコカ・コーラのチャートを見るとそれっぽい。

過去最高値じゃないと成立しないのであれば違くなるが。。。。

日足のチャート

 

出来高が伴っての上昇ではないのが気になるが、今後の値動きに

注目したい。

とりあえずうれしい。

 

今日も最後まで読んでいただきありがとうございます。

それではまた。